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第23回越後まつだい冬の陣 のっとれ!松代城

距離 3.5km

制限時間 1時間半

路面 積雪2m

障害物 6ヶ所


ついに第23回越後まつだい冬の陣 のっとれ!松代城に参加。噂は聞いていて一度は出て見たい大会だった。一応、Sports Entryでは「ランニング」カテゴリーに入っているが、簡単に言えば雪上障害物競争になるだろうか。

まず、ここで説明しよ~うっ!

越後まつだい冬の陣 のっとれ!松代城は、新潟県十日町市の松代総合体育館を出発して松代城山の松代城までの 0.9里(3.5km)・標高差110間(200m)を走る競技。冬将軍に占拠された松代城奪回を目指して400人の戦士(選手)が挑む。

しかし道は2mもの積雪。しかも道程にはいくつかの障害物が用意されていて行く手を阻む。これについては道中、追々説明していこう。

この大会で見事トップで城に到達すると、褒美として第23代松代城城主の認定証と軍配、禄高1石=2俵半(魚沼産コシヒカリ150kg)が授けられる。総合10 位と女侍大将5人にも豪華な褒美が授けられるという太っ腹。のみならず、完走者の中から運力として抽選で遠島の刑(ハワイ旅行5本)、釜ゆでの刑(まつだい芝峠温泉「雲海」宿泊券3本)、酒責めの刑(新潟の名酒2本)その他いろいろと、罰なんだか褒美なんだか判らない賞品(笑)も盛りだくさん。

そしてこの大会は歌舞伎者は重宝されており、エントリー時に仮装の有無と仮装をした場合はアピール・ポイントの記入が必須となっている。その中で、一番傾いた者には大歌舞伎者として魚沼産コシヒカリ10kgが褒美として授けられるというとのこと。

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呼んでるよ……。

この大会、絶対オレを呼んでる……。

人間は、げに勘違いしやすい動物ではあるが、なんかこの大会が私を呼んでいる気がした。早速、十日町市役所地域振興課越後まつだい冬の陣本陣に問合せをして、要綱を取り寄せた。インターネットのポチッと以外はコビトさんの管轄外だしね。

ただ、九州出身の私には雪の中という状況がよく判らない。何を履いて走ればいいのか、何を着て走ればいいのかが皆目見当がつかないのだ。実は歌舞伎者としての参加にもちょっと色気があったが、まずは間者として様子を見ることが先決。なによりも普通の格好での参加でもまずはかなり楽しめそうだ。

しかし、世の中なかなか思いどおりになるとは限らないのはこれまでの経験で実証済。

初夏に大雪崖が見れるという乗鞍天空マラソンは一昨年に参加したが、大雨で土砂くずれと鉄砲水の心配があるということで、主催者の苦渋の決断で20kmの距離が半分に短縮。残念ながら大雪崖まで行くことはできなかった。

また、昨年の信州爆水ランin依田川では、川の中を走るという珍しくも楽しいレースなのだが、前日までの大雨で川が大増水。危険が伴うということで、主催者が苦渋の決断で近くの山のトレイルランに変更。川の中を走るのはまたの機会にお預けになった。

今回も天候によっては油断ができない。雪がまったく降らないようでは、大会が成り立たないし、逆に大吹雪で荒れるようだったらスコット隊も真っ青の遭難者続出だ。天気予報やいろんな情報を仕入れながら様子を探ったが、どうやら環境も天気もうまく、つつがなく執り行われそうだ。前日に市の公式サイトを見たら、当日に向けて準備中とのニュースが載せてあり、雪の中の写真と共になんだか楽しそうな文章が踊る。

「2mの積雪で思いのままに障害物が作れます」

ちょっ……、思いのままに障害物って(笑)。あまり作らなくてもいいってば(苦笑)。

4度目の新潟は例によって夜行バスによる移動。傍若無人なお隣さんに難儀しながら(苦笑)、長岡駅に早朝に到着。電車を乗り継いで行く。山に入って行くと、なるほど雪が深い。

ほくほく線の本数が少ないので、かなり早めにまつだい駅に着く。受付の1時間前だが、徒歩5分にもかかわらずシャトルバスが来てくれていた。早すぎるだけに貸切状態で乗車できる。あっと言う間に受付である体育館に着いた。

しかし、さすが積雪量がすごい。道路は雪を掻いてアスファルトを出しているが、その両側に積もっている雪は優に人の身長を超えている。九州出身の人間には目の当たりにするまではまるで信じられない光景だ。

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早々に受付を済ませて、ヘルメット、布製のナンバーカード、軍手を受け取る。ヘルメットは貸与で軍手とナンバーカードはもらえるとのこと。外に出ると天気は晴れてきて、雪はどっちゃりあるが気温はさほど苦ではない。当初、100円ショップのレインコート上下を着ようかと思ったが、その必要はなさそうだ。回りを見ても誰ひとりそんな格好の人はいない。

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足元はスノーターサーのパチもん。全然似てないと思うのは気のせい。一般的には長靴ともいう(苦笑)。一応しっかり足に雪が入らないタイプだ。だって、足に雪が入るとポール星人が襲来した時の諸星ダン以上に弱くなってしまうのだよ。

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準備を済ませて 11:00からはいよいよ選手の入場。「戦士」と呼ばれる選手は仮装メンバーを先頭に通路の中央を歩いて舞台に歩いて行く。ここで仮装メンバーは壇上に上がり、自己アピールとアクション・デモをすることができる。仮装参加者は約20名なので全体の5%ぐらいだろうか。しかしいずれ劣らぬ猛者ばかりで、天然なのか仕込みなのかもれなく笑わせてくれるし、クオリティも高い。特に十日町消防の住宅火災警報設置部隊ジュウケイレンジャーはすごすぎ(爆笑)。消防署もやるなあ。

武者姿の市長のあいさつ、競技説明、選手宣誓が終わるといよいよスタート。時間は若干押しているが、そういう細かいことをいう大会ではない。なんだかざわめいている間にスタートの号砲が鳴る。

ロードと違うところは選手が横に長く並んでいるところだ。一応雪上のルートは赤いネットを幅広く立てて、判りやすくしている。

さて、初めて走る雪の上。当然いつもとは勝手が違う。前の人が踏み固めた場所では思いの外固く、足に衝撃がくる。かと思うと誰も足跡をつけてない新雪の部分ではずぼっっとモモまで足が沈み込む(苦笑)。早くも何度も転倒して、とてもとても走るという感じではない。でも先頭集団はすいすいと走って行くとあっと言う間に視界から消えて行く。ホワイ?カーレラハ、アシノカータチガ、カンジキーニ、ナッテイルノデースカァ?

しかしまだレースは序盤。まだまだ何が起こるかは判らない。このレースを制覇すれば一国一城の主だ。

オ、オレ……、この大会で優勝したらプロポーズするんだ……。

……と思いかけて、このパターンは死亡フラグであったことを思い出して慌てて思い直す。

オ、オレ……、この大会で完走したらハワイ旅行を当てるんだ……。

晴れた空の下、白銀は招く。蛇行するコースの中の色とりどりのウェアが純白の雪に映えて華やかだ。思った通り、昼近くになって、ランニングウェアの重ね着では暑いぐらい。これは思ったより体力いるわ~。最後までもつんかいな(苦笑)。

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そうこうしている間に最初の障害物である「馬落とし」。150cmの高さの雪の壁が4つぐらい連続である。この150cmという高さ、なにげにひとりで上るには難しい高さ。しかも助走がつけられない前後の幅で、滑る雪としてはなおさらだ。さて、どうするか。「戦士」(ランナー)同士が協力するのだ。後ろからお尻を押して、上からは腕を引っ張って皆で協力しながらまず最初の難関に立ち向かう。人が少ない時は?心配ご無用。スタッフのお助け侍が待機している。
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と言葉で言えば簡単だが、これはむっちゃ疲れるわ(苦笑)。結論から言えば、この障害物が一番疲れたし、最初にほとんどのパワーをもっていかれた(苦笑)。しかも女の子は手で引き上げるにはいいけど、お尻は押せないしねえ。

心拍数はマックス、ウェアも軍手も雪でびしょびしょになりながら「馬落とし」をようやくクリアすると、すぐさま雪の急な坂の「砦」を登る。ここは滑りやすく、登りにくい。手を衝きながら、前の人の足跡を辿って登って行く。

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登りきったところで、多分この大会の象徴のひとつ、「騎馬止め破り」。格子状のロープでできた高さ5mの壁をよじ登って降りるのだ。このあたりは人類よりは猿に近い方の私には結構得意技。するするっと登るとするするっと降りた。こういうのばっかりだったらいいのに。

敵は攻撃の手をゆるめず、「騎馬止め破り」を過ぎて数mで今度は「堀越え」。といっても堀があるのではないが、箱ソリに乗って手で漕いで前に進むという試練。これは鍛えられるわ(笑)。ただ、結構箱ソリはすいすい進んでくれるので助かる。

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ここまでが約1km。残り2.5kmだ。この第一エイドからはボーナス・ステージなのか、第二エイドは両脇が雪ながらロードで、かつ障害物がない。といいつつ、既に心拍数がMaxで疲労困憊。せっかくのロードなのによたよたと走るまねをするのがせいいっぱい。でもエイドの水と酸素はすごく助かった。

渋海川を渡って第二エイドを通過するといよいよ山登り。雪深い道をザクザクと登っていく。空はどうしてあんなに青いんだろうねえ(笑)。

このあたりになると、もうゴールした「戦士」が、次々とシャトルバスが来る第二エイドまで降りて来る。上を見ると急な勾配の上に向かって人が連なっている。思わず目眩がしそうになった(笑)。首にブランデーの樽をつけてハッハッハッと舌を出しているセントバーナードの救助犬がとってもほしくなった。どうか八甲田山選抜メンバーには選ばれませんように。

残り1kmを切ってひたすら登っていくと、先の丘陵に変なものが見える。人間ロープウェイ? 近づくにつれてその正体が判る。のこり600m。次の障害は「地獄谷渡り」。浅い谷の間に渡したロープに滑車をつけてその下にタイヤをくくりつけている。「戦士」はそのタイヤに手でぶら下がり、滑車で谷を渡るのだ。その間7、8秒。下が雪なので、「落ちれば死」という訳でもないが。それなりに高いので雪でも蒙古斑並の痣ができそうだ。

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バカと煙は高いところに登るというがその通り。私はこの手もきらいではないので、わくわくしながら待った。「スター・ウォーズ」みたいに姫がキッスしてくれないのは残念だけどな(苦笑)。

タイヤにつかまると足を後ろに蹴り出す。身体が宙に浮き、つかの間育ててくれた地球の存在を忘れかける。風を切って滑空しながら、あっと言う間に向こう側に着いた。えぇんっ、もっとやりたいよう。

地上に下り立つと、すぐさま「石垣登り」。実は石垣はないが、雪壁をロープで登るトラップだ。これも人間よりも猿に近い私は楽々クリア。うむ、なんか最後になって調子がでてきたぞ。

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雪山を滑らないように注意しながら小走りに登ると、先を急ぐ。坂は急だが目的地まであと少し。眩しい白い雪原が天空に続く。

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右に曲がって最後の坂。踏ん張って登ると赤いゴールの横断幕。その向こう側に松代城の天守閣が見えた。とりあえず、制限時間内にゴールできたのでよしとしよう。

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標高380mながら、一面雪の景色は絶景。最高のご褒美だ。スポーツドリンクとタオルをいただいて、景色を堪能しながらしばし休憩。戦士も疲れるのだよ(笑)。

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ゆっくり休んでからは、シャトルバスの来る第二エイドまで下山。下りはかなり滑るので谷底に落ちないように慎重に慎重に。だって、ケガしたらハワイ旅行に当たっても行けないじゃんか(笑)。

体育館に戻るとそそくさと着替える。雪でも濡れたが、結構汗もかいたねえ。いい気候に恵まれた。

この大会、うれしいのが屋台が多いこと。地ビールを飲んでいろいろとつまむ。アトラクションのステージでのゲストのカレンとジェロ。どちらも演歌で名前は聞いていたが、実力派で聞ける歌なのでうれしかった。

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14:00 からは凱旋入場と表彰式。結構常連が上位に入っているらしい。大歌舞伎者は十日町市消防署が受賞。納得の結果だが、改めておそるべし、消防署(笑)。

抽選は残念ながら当たらなかったが、なんかかなり満足。そしてちょっと胸がキュン。

なんなんだろう? なつかしいような、切ないような。

子供の頃、野山を駆け巡って、泥だらけになって、野草を食って腹こわして(苦笑)、すり傷にツバつけて、毛糸のカーディーガンの袖でハナを拭いて、秘密基地を作って、「母ちゃんには絶っっ対に内緒だぞっ!」と共通の秘密を作り(どういう訳か必ず誰かが漏洩した(苦笑))、時間を忘れて遊んで気が付いたら日が暮れていて、夕ごはんに間に合わずお尻をこっぴどく叩かれた日々。でも翌日には、忘れたかのようにケロッとして(実際のところ86%は忘れていた(苦笑))、ランドセルを玄関に放り出すと山に走り出した毎日。

世界は自分が広げた丸く短い両腕の幅までだと思っていた頃。
いつかは終わるのに、いつまでも夏休みが終わらないと思っていたあの頃。

もう戻らないそんな時が、幻のように一瞬、目の前をかすめたような気がした。

気のせいかもしれない。きっと気のせいだろう。でも、きっとまたいつか、気がついたらここにいる。

そんな気がする。

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第23回越後まつだい冬の陣 のっとれ!松代城
日時2010/ 3/14(日)
場所新潟県十日町市松代城
天気
距離3.5km
タイム1:04:00



レ-スの様子






歌舞伎者(仮装)自己アピール・ダイジェスト



comment

Secret

>なすびんさん

一気に南国ムードで登場ですね(笑)。いやあ、大会の紹介はまず自分が出てみてからじゃないと、お勧めできませんわな。でもこの大会、こういうのが好きな人にはお勧めです。

そうそ、葛西の前にまず飲みに行きましょうね。調整します。

でぇじうらやましぃさぁ~

はいさ~いv-16

雪男さん、、なんてうらやまし~い大会出ているんですかv-237
こんなおいしい大会は誘ってくれないなんてv-222
でぇじ、うらやましいさぁ~v-12

今度はスノーランにも一緒にいきませうv-40

と、そのまえに飲んだくれにいくべぇv-11

>8マンさん

どうもありがとうございます。正統派ランナーにはジト目で見られそうですが(^^;、楽しい大会だったです。またいつか参加したいなあ。

乗鞍天空マラソンは道路開通の事情でちょうど梅雨の真ん中なんで、なんか毎年雨のようです。信州爆水ランin依田川は今年も参加して、今度こそ川底を走ってみたいです。たぶん今年も奥武蔵の次の週になるんじゃないかなあ。

おもしれぇ~~

ふむふむふ~む、と一気に読んでしまいましたあ~サンタパパさんの文章は、期待を裏切りませんねぇ~(^O^)V
でもさあ~この大雪の障害物競走で雪まみれになりながらのレースで仮装したらどうなるの? 仮装にも由りますがなんか相当辛いものになりそう。でも面白そう~~(^O^)V
サンタパパさん、本当に面白い大会出てますね。「乗鞍天空マラソン」に「信州爆水ランin依田川」とは~大会のネーミングだけでもそそられるところがありますね。川の中を走るって凄いですね。川の中は、地下足袋でも履いて走るんでしょうね。動画的には、撮ってみたいレースですね。
で、ブログの締めがまた良いですね~
「世界は自分が広げた丸く短い両腕の幅までだと思っていた頃。いつまでも夏休みが終わらないと思っていたあの頃。・・・・・・」
今が、青春真っ只中ですね(^O^)V
プロフィール

santapapa

Author:santapapa
小さい頃から運動音痴で今までまったく体育系クラブに属した経験がなかったのですが、2007年の2月からipodがきっかけでダイエット目的に走り始めました。だんだん走るのが楽しくなってきたランニング初心者でしたが故障のため走ることから引退しました(以下過去の話)。

最初は4km走るのもやっとでしたが、2007年6月にハーフ、2007年9月にフル・マラソンをやっとこさ完走。2008年3月には100kmウルトラを完走し、今はウルトラをメインに、バンド活動の傍らファン・ランを楽しんでます。生活の中で走ることの優先度が低いので、最近はたまにしか走らずリバウンドの兆しが悩みの種。大会参加でモチベーションをあげています。

自己ベストは10km=45:48(第10回記念大会ニューリバーロードレースin八千代 '07.12. 2)、
ハーフ=1:41:50(NET/第13回手賀沼エコマラソン、 '07.10.28)
フル=3:33:30(NET/第56回勝田全国マラソン大会 '08. 1.27)、
ウルトラ=12:34:40(100km/第4回伊豆大島ウルトラランニング '08. 3.29)、
=38:41:42(206km/第3回佐渡島一周エコジャーニーウルトラ遠足 '08. 9.13)。

なお、blog中の仮名は、自ら公開blogでHNをお使いの方以外は個人情報の関係上、原則アルファベットにしていますのでご了承ください。

2009年3月以前の過去アーカイブは旧ブログ『よっこらしょ』を参照。

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